代替非常勤講師

母性保護の観点から、妊娠期の女性研究者が体調不良により講義を実施できなくなった場合に、代替非常勤講師にかかる経費を支援する取組です。具体的な申請の方法は、男女共同参画推進センター、もしくは各部局の総務係にお問合せください。

支援例 :
・切迫流産の可能性により、医師に絶対安静を指示された。
・つわりがひどく、大教室で大人数の講義を担当することが難しい。

通常の産前産後休暇、育児休業、介護休業の取得に伴う代替非常勤講師の取扱につきましては、以下をご参照ください。


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